2007年5月の50件の記事
2007年5月31日 (木)
2007年5月27日 (日)
常陸太田市西光寺の国指定重要文化財、薬師如来坐像
常陸太田市西光寺の国指定重要文化財、薬師如来坐像って立派だね。145cmとニュースで聞いてその映像を見た時は人間の身長よりもちょっと小さい重要文化財と言う心象だった。実際に実物をまじかで見てその印象は全然違うものだった。1170年頃の仏像のようだ。平安時代後期の。これだけ立派な仏像がこの地域に安置されたんだよね。当時のこの地域のポジションが見えるような気がする。関東でも屈指の薬師如来坐像らしい。藤原時代の常陸の国の栄華がこの坐像から伝わってくる。大きんだよ、その台座が加わると。巨像と言う表現をしたくなる。常陸太田市には素晴らしい薬師如来坐像があった。
日野薬師如来像って秘仏らしい。1051年に薬師堂建造、法界寺の本堂となる。宇治平等院本尊が1053年の建造、この時期にこれらの仏像が製作されてる。今、宇治平等院も日野薬師寺も阿弥陀如来像がその座を射止めている。阿弥陀如来像はどちらも国宝だ。インターネットで検索すると写真も公開されている。この作風を常陸太田市西光寺の薬師如来坐像が引きついてるとなると、日野薬師如来像の秘仏の想像に役立つのかも知らない、ってふと思った。
古都京都の文化財は世界遺産に登録されている。17寺院があるのだけどその中に宇治平等院も入っている。ここの本尊系の薬師如来坐像って意義と価値があるよね。
1087年が奥州藤原氏の出現。1180年は源平合戦。その背景を考慮すると西光寺の薬師如来坐像の製作はこの1087年前後ではないだろうか。
八幡太郎義家(1039-1106年)の弟・新羅三郎義光(1045-1127年)が親平家の立場へと進んだ。1180年に常陸源氏が源平合戦に敗れるまでの間が薬師如来坐像製作時期になる。親平家時代だったからこそ造れたはずだ。
今日の庭の花(5月27日)
一つ一つの花の命は短いんだけど、庭と言うエリアで見ると綺麗に花は咲いてる。サツキの花が目立つようになったかな。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home071/
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07_2/
庭の花の写真はこのリンクで纏めてアップしてあります。
2007年5月24日 (木)
2007年5月23日 (水)
薔薇の花
茨城県フラワーパークに薔薇の花を見に行ってきました。家から一般道で70kmの距離、1時間50分くらいで着きました。笠間からフルーツラインを使いました。薔薇の花が見たいときはここに行く。良いよ、ここの薔薇の花は。国営ひたち海浜公園にも薔薇はあるけど、茨城県フラワーパークの方が薔薇では良い。薔薇のフラワーパークだよ、ここは。気に入った写真の上位7枚をアップします。
薔薇は先ず、花の形だよね。これぞ薔薇の花じゃなければ活けない。絵に描かれる薔薇って特徴がある。大きな花でも牡丹のようと言う印象を持たれては駄目だよね。花の大きさなら牡丹には勝てない。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/rose/index.html
このリンクで撮った写真の部屋には入れます。被写体も選んだけどさらにこの写真から7枚を選びました。
2007年5月22日 (火)
2007年5月21日 (月)
しちりんで秋刀魚を焼く
しちりんで秋刀魚を焼いている動画です。ヒバリが囀る声も入りました。秋刀魚からの焼ける音、良いですね。今では風情がある光景でしょう。
ビデオサイズ、200%で観ると画面の大きさはちょうど良いですよ。
2007年5月20日 (日)
ひたちなか市で太古にタイムスリップ
ひたちなか市埋蔵文化財調査センターには結構良い物があるね。頑張ってここまで遺跡の発掘をしてきたんだと伝わってくる。ひたちなかは遺跡の宝庫なんだね。遺跡群の地域だってな感じ。石器時代から古墳時代まで遺跡が群れを成してる。虎塚古墳、馬渡埴輪製作遺跡は国の史跡になってるけど、この程度の価値じゃ無いよこの遺跡群は。7500万年前のヒタチリュウの化石や異常巻きアンモナイトの化石が出る。海岸も価値があるけど、3万年前からの人々の生活遺跡の大地も大きな価値があるよね。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/bunkazai/
このリンクで写真の部屋に入れます。
http://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/2/2-06c.html
東京科学博物館へのリンクです。シベリアに於ける旧石器時代の変遷は参考になります。この石器の写真の時代考証が出来そうです。
http://www.kahaku.go.jp/special/past/japanese/ipix/index.html
このリンクのトップページです。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/roman.htm
のこリンクは太古のロマンの部屋です。
自然園芸の庭の花
今朝の青空は綺麗だった。その青空をバックに庭の花を撮って見ました。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07_2/
庭の花の写真はこのリンクに集めてます。
散歩の風景;ひたちなか市中丸川(本郷川にて)
本郷台に住む人たちは幸せですね、こんな散歩道がある。本郷川は馬渡はにわ公園と虎塚古墳の間の谷津にある中丸川の支流です。この谷津も風致保全地区のようです。この自然林を見れば市も保全に動くよね。雑木林って良いね。北の植生と南の植生の混合林は良いよ。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/inaka07_1/
田舎の風景の写真の部屋へ
2007年5月19日 (土)
自然園芸の庭の花
今朝のは庭ではサツキの二番目の色の花が開花してました。ジャーマンアイリスは今度は黄色の花の開花です。綺麗ですよ。サツキは大輪。庭はアヤメやジャーマンアイリスでにぎやかです。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07_2/
写真はこのリンク、自然園芸の庭の花・その3に集めてゆきます。
2007年5月18日 (金)
ひたちなか市馬渡はにわ公園の風景
馬渡埴輪製作遺跡に作られたハナショウブ公園の新緑の風景です。埴輪製作は1500年ほど前に行われていました。その谷津の部分がハナショウブ園に成っています。近隣市民の有志がここでハナショウブを栽培していました。今では市が馬渡はにわ公園として整備することになりました。ここのハナショウブも綺麗です。6月はハナショウブ爛漫の季節ですね。もう秒読み段階でしょう。静かな新緑の風景から写真に収めました。
5月27日の馬渡はにわ公園、ハナショウブの状況です。咲き出して居ました。
次の写真は6月3日の様子です。先の開花の始まりから1週間が経って1-2分咲きと言う感じに成ってるかな。緑に囲まれたハナショウブの花は良いよ。谷津のハナショウブにある付加価値だよね。殺風景な風景の中にハナショウブが咲く。何処でも咲かせられるけど、谷津はその適地、そうそう無い。緑に囲まれたハナショウブの花は風情がある。
スーパーカサブランカが育つ
スーパーカサブランカがなんとか生き残りました。地中に出来る小さな子供が花を1-3個咲かせる事が出来るまでに育ってきました。一時は一つの球根が3個の芽を出し、次の年は7個の芽を出して、100個以上の花を咲かせた。その遺伝子を持つこのスーパーカサブランカは生き残って欲しいものでした。新芽に付いたアブラムシは石鹸液で撃退できたようです。もうアブラムシは見当たらない。アブラムシが運ぶウイルス性の病気で一気にその勢いを失った。地中の小さな子が来年は7個の花を咲かせる可能性も出てきて安堵、です。
こちらの写真は去年購入したカサブランカの球根からの芽です。7個の花は咲かせるくらいの勢いで育ってます。分球する、そして地中に子供を残す球根は貴重です。貴重な球根なら良いのだけど。庭に居るウイルスに強ければスーパーカサブランカとの交配もあると思い、植えています。
2007年5月17日 (木)
雨上がりの庭の花
今年の5月は通り雨、多い。雷を伴う傾向にある。5月に入って3回目かな。今日の雷は大したことは無かった。雨はしっかり降ったかな。畑には良いお湿りです。雨上がりの庭の花の撮影です。2枚に抑えました。構図はもっと沢山あったんだけどね。カラーの花が大きい。その大きさに感動しての1枚。ジャーマンアイリスは外せないと、1枚。沖縄が梅雨に入った。北関東は梅雨に入る前の良い天気の期間だけど、大陸からの低気圧の通り道になる事もある。5月に雷はさほど珍しくは無い。栃木から東京方向に南下するか、東に抜けるかの違いは年によってはあるけど。庭にも良い雨を運んでくれます。これらの雨で元気だよね、庭の草花は。
カラーの葉って結構大きいんだよね。背景に写る葉の大きさから花の大きさを想像してください。
2007年5月15日 (火)
2007年5月14日 (月)
庭の花の写真でお気に入りは・・・
アップした庭の花の写真で一番のお気に入りは
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/0705022.html
このボタンの花かな。花には虫も居た。
ジャーマンアイリスは綺麗だね。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/dsc01341.html
この写真が良い。
アヤメもこの写真の構図は良いと思う。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/dsc01374.html
背景に白いアヤメを入れて、青紫を撮った。
青空を背景にしたこのキショウブの花もすがすがしい。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/dsc01319.html
シランの花も青空を背景に写真が撮れた。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07_2/dsc01451.html
カラーの花も迫力がある。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07_2/dsc01442.html
田舎の風景:自然林のある散歩コース
今朝の写真は家から田んぼに降りる散歩コースです。平磯海岸を歩く散歩コースとこの自然な雑木林がある田んぼがその散歩コースに成っています。平磯の風景も良いけど、自然林のある風景も良いですよ。この田んぼ、縄文時代、5000年前の海進の時は浅瀬でした。高台には縄文人が住む。浅瀬はいい食料を供給してたんだと思う。波打ち際で削られた岩の壁が一番好きな散歩コース部です。
家からこの田んぼコースを散歩するときは北関東道の方向に2km程歩いて戻るパターンが多いです。往復で1時間の散策です。周辺から来て歩くなら湊線で那珂湊駅に降り、あるいは中根、虎塚古墳に寄るのが良いと思う。ここからは路線バスで勝田駅に戻る。トイレは虎塚古墳にある。
もう一つの散歩コース、平磯海岸の様子は田舎の風景(動画)のこのリンクで取り上げています。こちらは周辺からウォーキングに遣ってくるなら湊線の平磯駅で降りるのが良い。磯崎方向に歩いて湊線の磯崎駅か阿字ヶ浦駅で帰路に付けば良い。
http://astir-2.cocolog-nifty.com/blog/2006/07/post_8bf6.html
もう一つの散歩コース、平磯海岸の様子は田舎の風景(動画)のこのリンクで取り上げています。
2007年5月13日 (日)
庭で夕方も咲いてたニッコウキスゲの花
ニッコウキスゲが夕方もその花を開いてたよ。今年は直射日光をしっかりと浴びるところに株分けした。花が栄養をしっかりと供給された大きく開いて、夕方もその開いた状態を維持した。20時45分現在も開いてる。初めて。日陰で育っていたときはこんなに大きく開花はしなかった。夕方にはつぼんでた。場合によってはお昼にはつぼんでた。勢いが違う、日射って凄いね。花に勢いがある。写真は7時30分、18時45分、20時45分のものです。
低地でニッコウキスゲが5月に咲く。7月に高地で咲くニッコウキスゲが世の中の常識だっだらしい。マスコミを通じてその物議の雰囲気は知っていた。小ぶりだけど、ニッコウキスゲだよ、これ。高地のニッコウキスゲを低地に持ってきても5月には咲かないという。氷河期には低地も寒かった。高地でも低地でもニッコウキスゲは繁殖していたのだろう。そう考えるとひたちなか周辺で生き残ったニッコウキスゲって凄い。高地ではニッコウや車山などでしっかりと生き残ったけど、低地の温暖地では絶滅の道を辿った。ひたちなか周辺では生き残ったとするなら天然記念物級だよね。ニッコウキスゲは6月には地上部は枯れる。さすがに7月の暑さに他適応できない。氷河期の性質は受け継いでるよね。4月と5月が活動期。氷河期の活動期ってこのくらいの期間だったろう。日本スズランも4月と5月がその活動期で似てるね。これも氷河期の生き残りかもね。6月には地上部は枯れる。地下で次の4月の活動期を待つ。けなげだよね。
22時45分になっても元気に花びらを大きく広げてる。今日は元気だよ。小ぶりなものはヒメカンゾウって言うんだってね。高原性のカンゾウと低地性のカンゾウのその後を考えると面白い。環境の変化にカンゾウも適応してより多くの変化を強いられたのがヒメカンゾウの方なのかな。綺麗だよ。この花は。一日花も株で開花させて満開状は見事だからね。
カンゾウと言う捉え方をすると低地で夏に立派に咲くカンゾウってある。花丈70cmくらいに伸ばすかな。氷河期からあるならこの間にその温暖化に適合してきたんだね。真夏の暑さに慣れてその花を咲かせる。もっとも環境に適合した形だよね。5月に咲く種は高地型の性質を持っている。短い夏型なんだよね。4月と5月に生き残りの勝負を掛ける。暑さには適合出来なかった。カンゾウは低地早咲き型、低地暖地型、そして高地型に進化したようだ。
早咲き低地型カンゾウの花って2日花だったんだね。今朝も咲いてる。昨日の朝と同じ花姿だよ。
この株は陣地争い凄まじい。しっかりと自らの生き残りの為の領域を株化することで確保する。結構大きな株に育つよ。日陰でも日向でも、乾燥気味の土地でも強いね。早咲きニッコウキスゲは生命の勢いを感じる花の一つです。
明け方は未だ咲いてると思ったけど、9時、10時のこの写真はもうつぼんでるね。2日は持たなかった。やっぱり1日花だね。朝は開いてると思っても昼時には閉じてしまうって言うイメージってこれかも知れない。花の形は黄色い管だよね。キスゲ(黄管)で良い。もともとキスゲって俗称だものね。早咲きのニッコウキスゲで問題ないよ、この俗称の使用。園芸品種のへメロカリスのイメージからは遠い。
今日の庭の花(5月13日)
今日の庭ではジャーマンアイリスの花が横方向に伸びて咲いているのを見つけました。上の蕾から2個目の蕾です。3個目も咲いてた。スモール写真の最後に載せました。自らの花の自重で折れると思ってみてたのに見事に咲いた。ニッコウキスゲの花は一日限りです。次の日は次の蕾が開花する。満開状態はおかげで楽しめます。花の命ははかないけどその時の美しさは素晴らしい。スミレが株上になって花を満開状に咲かせています。このスミレの花期は長いですよ。場合によっては晩秋から冬中、咲いてる。そして5月一杯。厳冬はお休みです。今年は冬中咲いてた。ジャスターデージーも株になって沢山の花を咲かせています。強いですよ、このジャスターデージーは。こぼれ種もどんどん発芽する。これより遅く、宿根系のシャスターデージーが咲くのだけど、この種が発芽した事は無い。株分けで増やすのかもね。今日の白のアヤメの写真には虫が二匹とまってる。虫がとまってるのに気が付いて撮ったのだけど、写真を見たら二匹とまってた。二匹目は写真で気が付いた。キショウブって湿地から乾燥地まで育つんだね。この写真のキショウブの花、乾燥地で育つんだよ。湿地系かと思っていたから株状に育ってゆくには驚いた。庭の花にも意外性を感じるときがある。ショウブは湿地に違いないと思う。ジャーマンアイリスの花は綺麗だね。一輪でも楽しめる。沢山咲けばそれも楽しい。肥料は入れないと沢山の花は咲かないけどね。でも咲かせることは出来る。
2007年5月12日 (土)
常陸路を久慈川路方面に今日も走りました
家から久慈川路を走ってきました。那珂川路、那珂湊、久慈川路ってひっくるめると常陸路になるんだとふと思いました。ちょうど常陸の国なんだよね、この景観路は。3万年前に地球が氷河期にあった。この頃、海面は100m、現在よりも低かった。マンモスの民がこの今は海の沿岸の陸路を北海道経由で東北を南下した。常陸の国にも定住した。あの頃の久慈川路もこういう緑の風景だったんじゃ無いかな。久慈川に迫る緑の壁を見ると、那珂川路を内陸に進んだかなってとも思う。
常陸路(那珂川路・那珂湊・久慈川路)の写真はこのリンクに集めています。
庭の花と青空
今日の庭ではニッコウキスゲが咲いていました。10日が初咲きでしたが、今日が初写真収めです。キショウブの花も初咲きです。青空が綺麗だった。今日の花は青空をバックに撮影しました。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花へのリンクです。
2007年5月11日 (金)
今日の庭の花の開花
庭の花の開花が続きます。この時期は庭の花、その開花、多いんです。5月と6月は。真冬が一番少ないですよ、庭の花は。今日の庭の花の開花はナデシコと青紫のアヤメです。ナデシコはその種、河原ナデシコを過去に蒔いた。だからカワラナデシコの花だと思う。花の形も変化してきてるような気がするけど。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花の部屋へのリンクです。
2007年5月10日 (木)
那珂川路・那珂湊・久慈川路の景観路の写真の部屋を立ち上げました
那珂大地は南に那珂川、北に久慈川に挟まれた大地です。那珂川から久慈川へ、その景観も素晴らしい。那珂湊沿岸は太平洋の荒波が創った磯もあるしね。自然の景観です。自然豊かなこの景観路の写真をまとめました。那珂川路って新語のようです。先に使った久慈川路も新語のようだった。普通に使われているようで実は使われていない言葉ってあるんですね。那珂川路・那珂湊・久慈川路は景観路に相応しい風景が残っています。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/
このリンクで入れます。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/img0002.html
那珂川の景観
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/0511215.html
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/img0086.html
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/07050412.html
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/img0084.html
那珂湊沿岸の景観
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/dsc01206.html
久慈川の景観
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/keikan_ji/dsc01199.html
奥久慈の新緑
お勧めの写真はこのリンクでどうぞ。
庭で又、ジャーマンアイリスの花、違う色の開花
今日の庭ではジャーマンアイリスの黄色系の花が開花しました。この系は強いですよ。昔から庭で当たり前のように花を咲かせている。この色、好きな人も多いのでは。日本の多くで生き残ってるんじゃ無いかな。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花の部屋へのリンクです。
2007年5月 9日 (水)
庭ではアルストロメリアが開花
庭ではスミレの可憐な花が綺麗ですよ。今日はアルストロメリアが開花しました。この花が咲いている期間は長いんだよね。秋も見られるんじゃないかな。ツバキの花も未だ咲いてる。この時期に開花する蕾もあるんだよね。去年の厳冬の時はツバキの花は殆どがこの時期の開花だった。今年は真冬以外は少しずつ咲いて来た。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/index.html
スミレの花はこのリンクのバーチャル花の庭からどうぞ。青紫しかなかったんだけど、黄色が自然交配してからは色に多彩さが加わりだした。良い傾向ですよね。最初の青紫のスミレの花は未だ撮っていないね。撮っていないのに気が付いた。色が増えるほうに目が向くんだね。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花へのリンクの部屋はこちら
庭では又、ジャーマンアイリスが咲いた
今朝は違う色のジャーマンアイリスが咲いていました。白いアヤメも。アヤメは今年初めての開花です。ついでに露が未だ残るイチゴの花も撮影しました。庭のイチゴでも美味しいんですよ。酸味が程よい。最近の店頭のイチゴはこの酸味に欠ける。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花へのリンクの部屋。
2007年5月 8日 (火)
今朝の庭の花
今朝起きて玄関を出ると、ジャーマンアイリスの開花に気が付きました。この色は強い。増えますよ。日影でも生き延びる。日向では勢いがある。庭には手間要らずの色です。市モクレンの花は未だ咲いています。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/hitachinaka/img0055.html
シモクレンとユキヤナギの花が同時に咲く初春の気温の立ち上がりもあるんですよ。1995年のこのリンクの写真はその状態にあったと思う。ユキヤナギは3月28日前後にコンスタントに開花しています。シモクレンの開花がずれる。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花へのリンクの部屋はこちら。
2007年5月 7日 (月)
今日の庭、日本スズランが開花
今日、庭では日本スズランが開花しました。可憐な白い花です。可愛いですよ。シランも順調に開花しています。真っ赤なボタンの花も目立ちます。山野草のスミレの花が隠れるように咲いていました。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花へのリンクの部屋へ
阿武隈洞の鍾乳石
阿武隈洞に行ってきました。140kmも高速道がその行程のメインで2時間半の距離です。良いですよ、ここは。ここの鍾乳洞は。大きな空間に広がる景観は凄い。8000万年の歳月のなせる業を感じる。プロはしっかりと照明を当てて写真を撮るからパンフレットの写真は迫力がある。実物はもっと迫力を持つけどね。写真に収められた所だけのアップだけど、その本物の景観は現地に行って観る価値は大いにあるよ。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/inaka07/dsc01239.html
撮れたその他の写真はこのリンクの田舎の風景にアップしてあります。
2007年5月 5日 (土)
田舎の風景:新緑の季節の久慈川路
久慈川路を走ってきました。新緑の季節には最高の景観路です。家の下の田んぼ、田植えの風景から写真に収めました。最後は久慈川河口の風景です。フォレスパ大子でのんびりして帰ってきました。良い所ですよ久慈川路は。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/inaka07/index.html
このリンクの田舎の風景(写真)にてまとめてアップしてあります。このページからのスモール写真のクリックでは大きな写真に成っています。
2007年5月 4日 (金)
大自然の凄さを実感した時のこの景観は一番脳裏に焼き付いてる
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/hitachinaka/img0047.html
戦後最大級の台風が八丈島から北東に進んできた。房総沖を進み、常磐沖を北上していった。直撃はなし。ラッキー。その沿岸の波はとてつもなく凄かった。絶景だった。最大波高20mも観測されてた。怒涛のごとく磯崎海岸に押し寄せる波。圧巻だったよ。大自然のエネルギーを感じさせるご褒美みたいな景観に遭遇、一生ものだと思ったよ。自然って凄い。それを語れるこの写真が残せた事も幸運だった。マイ景観写真の断然トップに君臨する写真だよ。
景観だと虹が出てる冬景色のナイアガラの滝がいいかな
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/webcam/camera0.html
景観の写真だとこのリンクの写真が良いかな。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/webcam/wash070504.html
この写真も捨てがたい。飛行機が入っている。ワシントンD.Cのこの構図と配色は妙に同期する。緑が深まったワシントンD.Cの景色は良いよ。大自然の絶景に虹と雪の白さが加わったナイアガラの滝と優劣がつけ難いね。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/shasin2.htm
絶景、世界のライブカメラからのおすそ分けの部屋はこのリンク。
この自然景観が大好き
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/travel/img0002.html
このリンクの写真、大好きなんだ。那珂川の茨城県と栃木県の境にある国道123号線にかかる橋からの景観なんだ。この自然景観が波長、合うんだよね。空の青さ、浮かぶ雲、川の水の青さ、そして緑の配置。大好きなんだ。パソコンの壁紙にもこの写真を使ってる。壁紙利用ならこちらのリンクの写真が大きいから、どうぞ。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/img0002-ls.htm
良いよね、自然って。自然景観って良いよね。風景よりも景観と表現するほうが感動が伝わるでしょう。価値を含む、景観と言う言葉には感じる。風景は価値は無関係な言葉だからね。
田舎の風景、ひたちなか市の海岸の風景
陽気に誘われて海岸の風景を撮って来ました。海のある風景って良いよ。磯のある風景って良い。漁港も絵になるよね。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/inaka07/dsc01188.html
田舎の風景の写真はこのリンクでまとめてアップします。他のページの写真と共にご覧ください。
2007年5月 3日 (木)
今日の庭の花の写真
ゴールデンウィークの時期の庭は彩りも多彩に成ってきます。花の季節を感じるときでもあります。
庭に菜の花が咲く。菜っ葉の種がこぼれてそのこぼれダネで発芽、咲いたんだよ。青空をバックに花を撮るって映えるね。この時期は西洋スイセンから庭の花が切り替わってゆく時期。ストロベリーキャンドルはこの時期には貴重だよ。今年はミヤコワスレが先ず咲き出した。シャスターデージーも。ぺチャニアの花は一気に満開になった。庭の花に勢いが付く季節入りです。庭の花の5月の主役はジャーマンアイリス、6月の主役はユリの花です。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花の部屋へのリンクへ。
2007年5月 2日 (水)
今日の写真:庭のボタンとフジの花
玄関から庭に出たらボタンの花が綺麗に咲いてた。フジの花とともにアップします。
http://astir.cocolog-nifty.com/photos/home07/0705021.html
リンクはボタンの花の写真です。スモール写真のクリックでは拡大しすぎと言う方はこのリンクからどうぞ。他の写真へのリンクもあります。
http://homepage3.nifty.com/toshio-kubota/homapa44.htm
庭の花の部屋へのリンク。














































































































































































































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