頭の体操、老化・、認知症防止にはさみ将棋は良いかも。
頭の体操や老化・認知症防止にはさみ将棋は良いかも。単純な動きは誰でも出来る。相手の手も見る事が出来る。意外性もそこにはあるに違いない。やってみたら27勝後に1敗の初めての負けになった。2時間30分後にその集中力が散漫になってのケアレスミスによる負け。集中力の維持力の確認にも使えると思ったよ。最初に注意力が散漫になったのが1時間25分後。次が1時間50分後だった。それぞれ20勝目、26勝目だった。28戦目で負けた。富士通のパソコンにインストールしてあったゲームでやった。後手。コンピュータが先手、レベルは最も高いレベル5を選択しての対戦をした。106手目から114手目で勝っていく。最初のミスの時は146手目で勝ち、次のミスの時は288手目で勝ち。28戦目で263手目の負けだった。はさみ将棋のルールは単純明快だから誰でも出来る。子供たちの頭の体操、高齢者の老化防止、そして認知症の発症防止に良いんじゃないかと思う。


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